レイクは、以前親戚が利用していました。バブルがはじけて景気が悪くなってきたころ、子供たちの学費のためにまとまったお金が必要になったからです。
奨学金の申し込みをして審査が通っても、実際お金が入るまでには時間がかかります。
その間にも入学金や前期分の学費など一気に大きなお金を大学に振り込まなくてはなりません。
そこで、レイクで学費分を借りたそうです。
当時からレイクは消費者金融の中でもダントツの人気でした。
気軽にATMからお金を引き出す感覚で借りれるというので、主婦にも扱いやすい、敷居が低いというところからでしょうか。
レイクは新生銀行の傘下のカードローン会社で、消費者金融のどちらかというとクリーンなイメージがあります。
返済の方法も、ATMやネットバンクなど、さまざまな方法をとって返済できるようになっています。
平日遅くまで働いて忙しくて店舗に行けなくてもきちんと返済できるようになっています。
さらに、口座を登録して自動引落にするほか、セブンイレブンなどコンビニのATMから入金する方法もあります。
自分にあった返済方法をとって、無理のない範囲で返済計画を立てることができるのも、レイクの特徴ですね。
親戚は5年ほどで全て返し終わったそうです。